ワードプレス情報

 

インストール

 

Softaculousでインストールする。

すぐに時間を東京にする。

 

ページビルダー

 

DIVIが最も評価が高い。ElementorやBeaverはネットの評判は高いが、アフィリエイトの影響があるようだ。

ただし、2026年以降AIとの連携が進んでおり、ページビルダーの解釈層がその連携の障害になることもありそう。

ページビルダーネイティブのAIはほぼ搭載されているが、選択に柔軟性がなくなる。

それではあれば、2026年5月に発表されてWP7.0を基本にテーマで装飾する方がよさそう。

 

 

テーマ

 

ページビルダーは重いので、ワードプレスにおいてはグーテンベルグを装飾する形のテーマを採用するのが良い。

 

GeneratePress

最軽量テーマ。グーテンベルグに追加する形になる。

10年以上の運営実績。

1ライセンスで500サイト行けるので、実質1ライセンスで良い。

https://generatepress.com/

 

Astra

軽量テーマ。グーテンベルグに追加する形になる。

10年以上の運営実績。

generatepressよりやや高機能だが、比較すると重い。

2026年6月現在、ライフタイムプランがあるのが良い。

https://wpastra.com/

 

Ollie

次世代型テーマと言われている。

グーテンベルグに追加するというよりは、グーテンベルグができてからそれを支える形で開発されている。

基本的にワードプレスのエディターで操作するので、最もコンフリクトが少なく、AIとの連携が取りやすいと考えられる。

考え方としてはおもしろいが、まだ採用サイトが少ないので、将来性が不明瞭。

https://olliewp.com/

 

 

バックアップ

 

Softaculousに加えて、プラグインでもバックアップする。

 

Updraft Plus

差分バックアッププラグイン

https://teamupdraft.com/updraftplus/wordpress-backup-plugin/

 

 

セキュリティー

 

AIOS

定評のあるセキュリティープラグイン。複数サイトに使う場合に安い。

https://teamupdraft.com/all-in-one-security/?nab=0

 

 

高速化

 

Litespeed Cache

高速化はやりすぎない方がいい。

https://ja.wordpress.org/plugins/litespeed-cache/

 

 

監視ログ

 

AIOSである程度できるが、追加でプラグインを入れることもできる。

WP activity Log

https://melapress.com/wordpress-activity-log/

 

 

 

目次

 

専用プラグインもあるが、rankmathの機能で代用できる。

目次を入れたい場所に

{{RANK_MATH_TOC}}

をいれる。

 

自動生成する場合は、

---

WordPressに掲載する記事を作成してください。

構成ルール:
・本文中にH1は使用しない
・記事の冒頭に2~3段落の導入文を書く
・導入文の最後の段落の直後に、次の文字列を単独の行として必ず挿入する

{{RANK_MATH_TOC}}

・{{RANK_MATH_TOC}}の前後に説明文、引用符、コード記号を付けない
・{{RANK_MATH_TOC}}を目次の文章に置き換えない
・本文の大見出しはH2、小見出しはH3にする
・最初のH2は{{RANK_MATH_TOC}}の後に配置する
・H2、H3を使って論理的な見出し階層を作る

---

の様なプロンプトにする。

 

 

アルバム

 

ワードプレ

スにはいくつか優秀なギャラリープラグインがあるが、グーグルフォトにある既存の写真の取り込みも考えると、次のプラグインがよい。

Envira Gallery

https://enviragallery.com/pricing/

 

 

Audit

 

外部監視サービス

Mysites.guru

https://mysites.guru/

 

 

アクセス解析

 

Umami

 

Plausible

 

Matomo

 

GA4

 

 

SEO Audit

 

検索結果調査サービス

SE ranking

 https://seranking.com/jp/

 

 

画像生成

 

画像生成サービス

midjourney

https://www.midjourney.com/home

芸術的な絵作りができる。

独立的にブラウザで使う。

 

Flux.ai

https://fluxai.pro/ja

文字入れにもつよい。APIもあって、連携が取れる。

 

Napkin.ai

https://www.napkin.ai/

文章にあったインフォグラフィックスを作ってくれる。APIにも対応。Napkin effectで見た目のいろいろに変えられる。

 

GPT image

https://chatgpt.com/

解説イラストの制作ができる。CHATGPTの会話窓でおねがいすればよい。

 

Infogram

https://infogram.com/?utm_source=chatgpt.com

データからインフォグラフィックスを作成する。

 

 

SEO 解析

 

自作型SEO解析

 

DATA for SEO

https://dataforseo.com/

SEOに関する各データだけを販売

 

metabese

https://www.metabase.com/

データを可視化。汎用性もある感じ。